岐阜開成学院からメッセージ


まず、安心できる場所であること。
それが岐阜開成学院の、いちばんの約束です。

焦らなくていい。比べなくていい。あなたのペースで、最初の一歩を。
相談会・体験授業で、お会いしましょう。

まずは資料だけ、でも大丈夫です。▶ 資料を請求する


会えるのは、この日です

合同相談会
2026年6月6日(土)

体験授業(オープンキャンパス)
2026年6月13日(土)/7月18日(土)


岐阜は、近い。名古屋駅から電車で20分です。

ブースにいるのは、この人たちです。

話しかけやすい。相談しやすい。それを、いちばん大事にしています。

山本卓司(代表)

山本 卓司(代表)

通信制高校の生徒と向き合って25年。学院長。
得意技は、共通テスト現代文を8割に乗せる授業。

授業は少人数で、対話が中心。職員も先輩も同級生も、みんながあなたの伴走者です。「ひとりで頑張れ」ではなく「一緒に進もう」で支えます。ここから一歩ずついきましょう。待ってます。

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神戸市生まれ清須市育ち。つくば開成高等学校岐阜学習センター長を経て、2016年に岐阜開成学院を設立。教室の内装・ホームページ・学校案内の制作も担当。温泉と焚き火とドラゴンズを愛する、多趣味でおしゃべりな”伴走役”です。

山本沙智代(指導員・英語)

山本 沙智代(指導員・英語)

英語担当。みんなからは「さっちゃん」。

私の英語は「文法 × 対話 × 小さな成功体験」。読み書きに不安がある、発音が恥ずかしい、基礎からやり直したい——どれも大丈夫です。あなたのペースで、できた瞬間を積み上げます。「授業の雰囲気は?」「転入のタイミングは?」何でも聞いてくださいね。

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愛知県弥富市生まれ。NGOを経て旅行会社に勤務し、世界約50カ国を訪問。月に1度、ぎふメディアコスモスで世界のドキュメンタリーを観て語り合うイベント「ダベリバシネマ」を主宰しています。

体験授業担当

※相談会ブースではなく、体験授業(オープンキャンパス)でお会いします。

末木誠(英語)

末木 誠(英語)

英語担当。英語教育学・英語音声学の研究者であり、元・高校教諭。

略歴は少し堅いですが、人柄はぜんぜん堅苦しくありません!通信制高校のしくみ、本当によくできています。「何が良いの?」——その疑問を、ブースで笑顔でお待ちしています。

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関東学院大学大学院にて修士号取得。英語教育学・英語音声学を学ぶ。沖縄の私学・興南中学校高等学校で教諭を務めたのち、「教育をデザインする」をコンセプトに独立。学校案内のDTP制作も担当しています。


「食っていけるひと」って?

安定した仕事に就くことでも、収入を競うことでもありません。
どんな状況でも——ときに人に頼り、人と手を組みながら——自分らしく生きていける力のこと。
ここでは、その「生きる力」をつけるために学びます。

岐阜開成学院が考える定義です(90秒)


進路は、ひとつの正解じゃない。

安心できる場所があれば、学力はついてくる。
学力がつけば、進路は自分で選べる。確かな積み重ねを、ここに。


「今の自分のまま、ちゃんと前に進めるのか」——その不安ごと、持ってきてください。

山本 卓司(代表)

次の一歩を、一緒に。

どうでもいい話でも、しんどい話でも、全部聞きます。
まずは、ブースで会いましょう。

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